- 2008年12月13日 01:34
- アフィリエイター記事丸の気持ち
アメリカの自動車救済法案も白紙になり、早速、米日の市場は下落の反応。
いやはや、世界経済、そして日本経済の行方は先が見えないほど真っ暗です。
私としては、こういう不景気の時こそ「アフィリエイトをすれば良いのに!!!」と思います。
アフィリエイトで稼げれば、その分、欲しいものが買えます。
本業以外の収入、つまりちょっとした「副収入」の良いところはそこにあります。
あくまでも「副収入」なので、心理的に買いものに使いやすいのです。
(もちろんアフィリが本業の場合は別ですが)
それは、稼ぐ額に関係なく言えることです。
例え数千円の稼ぎだとしても、「これで外食しよう」と考えるかもしれませんし、
今の季節なら「クリスマスプレゼント」に使ったり、手袋やマフラーを買おうと思うかもしれません。
買い物をする人が増えるのは、企業にとって有難いことであり、
言うまでもなく景気に良い影響を与えます。
それだけでなく、アフィリエイトで稼ぐということは、直接、「企業の売上に協力する」ということでもあります。
ご存知のように、アフィリエイトとは企業と提携し、企業の商品を紹介して売ることですから、
アフィリエイターは「企業の営業マン」とも言えるのです。
もし、何千万もの人々が何らかのアフィリエイトを行ったとしたら、
果たしてどれほどの経済効果があるのか?計り知れないものがあると思うのです。
しかし、今現在は、まだまだ「アフィリエイト」に対して違和感や嫌悪感を持つ方も多いかもしれません。
近い将来、アフィリエイトが健全な形で発展するならば、きっとその地位も変わるでしょう。
そして、その可能性は低くないと私は考えています。
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